ラバー軍手のオススメは?日雇い派遣や作業で使う時にピッタリなものはこれ!


現場系の仕事で大活躍するラバー軍手
軍手と言えば白い布の手袋をイメージがありますが
ラバー軍手は滑り止めが付いているので手を使うことが多い作業には軍手より適していることもよくあります。

今回はそんなラバー軍手のオススメを個人的な感想もふくめていくつかお伝えします。

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値段で選ぶなら!


値段で選ぶならワークマン製の匠の手

値段も99円とリーズナブルなのですが、さすがワークマン
ラバー軍手で必要な滑り止めグリップ力はかなり高めです。

実際に使ってみてもこの値段なら悪くないと納得できるレベル

あえて難癖を付けるとすれば軍手の内側
手のひらと軍手の内側がサイズピッタリでも若干滑るぐらいです。

ちなみにワークマンが近くに無い!という場合はネットで購入することもできちゃいます♪

機能バランスで選ぶならオススメはこれ


機能とバランスで選ぶならオススメはライトグリップのラバー軍手

個人的に一番良くしっくり来てセブンイレブンやローソンなどのコンビニでも売っているぐらいなので出先でも簡単に手に入るし使いやすい
匠の手と違って手のひらと軍手部分が滑りにくい感じもします。

ネックなのはちょっとお値段が高め
通販でもコンビニ価格と変わらないぐらいで値段は255円
ちなみにコンビニでもどこでも同じ値段です。

逆にどこでも一緒ぐらいなら割り切って買うことも出来ますが・・・・

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ちなみに100均のだとどう?

100均だと安いイメージもあるし軍手なんて使い捨て
出来れば安いほうが・・もしかしたら100均にない?ということもありますが

答えから言うと100均にもラバー軍手はあります。
ただし、作業として特に仕事として使うならあまり適していないかなと個人的には思います。
なぜなら他のラバー軍手と比べるとどうしても滑りやすいから

同じ100円で買うならワークマン匠の手のほうが手に馴染みやすいし滑りにくいというのが個人的感想です。

まとめ

ラバー軍手はいろんな種類があるし何を作業するか?によってどれがベストか?ということも変わってきますが
基本的には滑りにくくするためのゴム付き軍手

たかがラバー軍手ですがされどラバー軍手
使うタイプによって腕や手の疲れ方も変わってくるし作業効率も変わります。

仕事で使うならいろいろと試して自分にあったものを選ぶのが1番だと思いますよ。

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